君が前を向き続ける限り

ただ一緒に夢が見たい。応援したいと思わせてくれた。

タイトルつけるのって難しいんですね。

こんばんは。いや〜〜昨日のベストアーティストは永久保存版ですね。言葉が出ない上に涙が止まりませんでした。

 

まだ、シリーズの途中なのにも関わらず、違うお題ではてブロを書くのもあれかなと思ったんですけど、やっぱり、なにか、書かないとスッキリしない気がして、ただただずらっと文字を並べていくので、暇な方だけでも覗いてみてください。

 

あらかじめ言っておきます。気分を害された方がいらっしゃったら誠に申し訳ございません。

 

 

ここ最近、いや、この1ヶ月間、SixTONESを応援し続けて、こんなにも魅力的で素敵でかっこよくて可愛くて本当に魅力的(2回目)なグループに初めて出会ったなぁとしみじみ思います。

 

私は元々嵐が好きでしたが、ジャニーズ自体には興味はありませんでした。なので、ジャニーズというより個々のグループの名前は知ってる程度でした。

 

いつのまにかJUMPファンになっていて、また気づいたらJr.なハマっていて、掛け持ち状態でした。

 

正直めちゃくちゃ楽しいです。

 

JUMPのみの担当だった時は、薮くんや光くん伊野尾くんなどBESTの5人を調べて、彼らを深く知れることがとても楽しかったんです。今はないYa-Ya-yahを応援してるのもとても楽しいんです。

 

SixTONESと掛け持ちをし始めて、SixTONES専用アカウントを作って、初めて、ジャニヲタの優しさに気づいた気がします。もちろん、JUMP担の方々は少なくとも私の繋がってる大好きな方々は優しい上に面白いんです。でも、JUMP担全体として、本当に恥ずかしい。ファンマナーの悪さが尋常じゃないのは新規の私でも早々に気づくことができました。

 

もしかしたら、常識知らずの方々に揉まれるのが嫌だったから、Jr.に逃げたのかもしれません。でも、今は逃げ道なんかじゃないんですよね。

 

SixTONES担になって、すぐアカウント開設をしたんです。ストに対して思うことを新規ながらずらずら気がすむまでつぶやいていたんです。フォロワーが0なのに、なぜか、たくさんのスト担の方がRTをしてくださって、すごい、本当に温かさを感じました。「ようこそSixTONESの沼へ!」みたいなのがRTされる度に見える気がして、なんか、本当に今でも忘れられないんです。

 

最近、ストンズ垢にこもりがちです。

Jr.でテレビ露出も少ないのに、JUMPよりも魅力的で、、なぜかそっちに目がいってしまうんです。

 

多分グループの違いなんだと思います。

 

ここまで話すと、担降りブログみたいになってますけど、大丈夫です笑 一生BESTの5人についていきます。ずっと9人についていきます。担降りはしません。

 

続けます。

 

JUMPはJr.がかき集められたグループで、メンバー脱退も経験していて、THE・ジャニーズ。THE・アイドルて感じなんですよね。

一方SixTONESはドラマ出演で集められた6人で再集結しグループとなり、ジャニーズ感が全くないんです。

 

自分でも真反対のグループを好きになるなんてびっくりですし、好みが全くわかってません(笑)

 

正直、アイドルという型にはまらず、自分たちらしさを前に前に出し続けるSixTONESに惹かれっぱなしです。自分たちの見せ方をJr.ながらに分かっていて、Jr.歴も伊達じゃない。喋れて、笑わせられて、魅せられて、可愛こぶれて、オラつけて、、、

「Jr.なのに」とか「Jr.だけど」とか彼らにもうJr.は似合わない気がするんです。デビューに固執してはいけないことはわかってるんですが、悔しいんです。

 

Ya-Ya-yahもそうです。

ずっと4人で、メンバーの入れ替えも見てきた3人と1人で。ずっと4人で進んでいくと思われたグループが、真っ二つに裂かれて、片方はデビュー片方は退所。こんな事実誰も受け入れたくないことはわかるんです。わかるんです。

 

頑張ってきたのは当時の方々が1番わかってると思うし、現に私の友人にもあるんです。まだ、Ya-Ya-yahで涙を流せる子が。Ya-Ya-yah担を名乗ってる子が。ずっと信じてる子が。

 

話脱線しすぎました…

なんの話だっけ…

 

そうだ、そう。

JUMPの10年目はもっと輝いていてもいいと思うんです。型にはまらなくていいんです。自分たちの色を濃く濃く深く表していって欲しいんです。もったいないんです。こんなこと言いたくないけど、Jr.を見習った方がいいと思うんです。

 

わかってます。彼らが頑張ってることくらい。

でも、9人1人1人の個性をふんだんに引き出してぐちゃぐちゃになるまで濃いグループになってもいいと思うんです。

 

もったいない。

 

JUMPのライブを見てこんなもんじゃない。彼らはこんなもんじゃないって、少なからず私は感じました。

昨日のベストアーティストのSixTONESを見て、ここまでJr.が輝きを放っているのに、君らはそんなもんか。そんなもんなのか?って。

 

贔屓でも、なんでもないです。

もっといいグループになってもらいたいんです。

彼らには輝く可能性が絶対あるんです。

 

10年目を迎えて11年目に突入した9人には、もっと輝いていただきたい。輝く彼らをこれからも応援していきたい。

 

これが言いたかったことかは分かりませんが、スッキリしました。

 

気分を害された方いらしたら誠に申し訳ございませんでした。

 

私はこれからもHey!Say!JUMPとSixTONESを応援し続けます!!!

 

彼らが自分の夢を追い続ける限り。