私の自由帳

魅せるからこっちに来いよってナンパ上手くないっすか?(cv.岸優太)

今、仕事してる時が1番楽しい。オレは幸せ。

今日はスト担がそわそわしっぱなしの1日でしたね。そわそわしっぱなしの理由である、 JAPONICA STYLE が放送されるまで、もう1時間を切っています。本物を見てない私こそ、そわそわしっぱなしです。

 

さて、前回のブログからだいぶ空いてしまいました。

タイトルが決まらないので、シリーズ化としたテレファンSixTONESインタビュー 〜私の感想文〜 とします。(すみません。) - 私の自由帳

一応前回のブログを貼っておきます。見てない方はぜひ!

 

長くなりますが、時間のある方ぜひ読んで行ってください。

 

 

第2弾はジェシーです。 

 

グループでいると、お互いに意識し合う。と

みんなライバルだし、いい仲間。

近くで見ていて “コイツこんなこともできるんだ!” とかって思う部分もあるから、それでちょっとずつ全員がレベルアップしてる。

グループ内で切磋琢磨してる姿ほどかっこいいものはないと思ってます。ライバルであり仲間として認識できてるこのグループはグループとして素晴らしいと思います。(誰目線)

一回バラバラになったっていうのも強みではあるよね。

ごもっともって感じです。

それこそドラマ終わったあとも映画撮影で一緒にいて、“バカレア組”の愛称で認知されてたものの、6人が揃うこともなくなって来て、一度はバラバラになってますからね。そこからのグループ結成はファンの方々からしたら嬉しいってもんじゃないくらいだったんだと思います。

もちろん他グループもいろんな経験をしてると思うけど、オレたちもそれぞれ悔しい思いとか複雑な思いとかを経験して来てるからこそ、今の仲の良さが伝わるのかな。自然と仲良くなってるんだけどね。

メンバーほとんど?全員?(適当)が元メンバーがデビューしてるという形です。隣にいたメンバーが今ではデビューし番組も持ってたり。悔しいとか複雑な思いは絶対消えないだろうなとは思います。彼らの仲の良さの秘訣の一つはこれかもしれませんね。

あと、最前線を目指そうっていうのはみんなあるから、演出も結構みんな考えるし、話題になるようなことを1番最初にしたいっていう感覚はある。

みんなで意見出し合って決めるもののギリギリになることが多い京本談し、モメるって話もしばしば聞きます。喋りたいがために曲を削る彼らは演出ひとつひとつに愛情と想いを込めてるのだと、レポや彼らの言葉からも伝わってきます。笑いに走りがちな彼らも彼らのスタンスだと思うと愛おしいの一言です。

一人一人がバラバラだからね。全然そろわないのも良くないけど、それがまたいいのかなって。

バラバラなのになぜかまとまってるというか、バラバラなのに1つというか。彼らは謎な部分が多いけど、一人一人の個性を潰さないようにグループを成り立たせてるのは本当に関心します。

後輩もどんどん出てくるけど、オレたちはオレたちらしくなる。少なくとも、ファンの人たちは付いて来てくれてるから。

すごい、なんか愛を感じます。

スト担って、SixTONESしか見てないイメージというか、もう完全彼ら専属の担当ってイメージが強いんですよ。他のJr.グループには染まらない感じ…。ファンとグループの一体感は半端じゃないと思います。

自分たちも悔しい部分はあるけど、それが人生だし。とりあえずやれることをやろうと。メンバーとそういう話もしたりするよ。

この文章に、普段見せない “焦り” の部分を感じる気がするんです。必死というか、Jr.激戦時代だからこそ、彼らの個性を見失わないように、負けなくないの気持ちだけじゃなくてやれることを1つずつやろうと。平均年齢は20前半で、まだまだこれからなのに、、と思ってしまいます。苦しい…。

もしデビュー組と同じ土俵に立てるようなときが来たら、絶対に負けないという自信はみんなあると思うし。

これほど強く思ってるグループはあるのか。。絶対に負けないという自信があるって言葉に力がこもってる気がして。何回読んでも涙が出て来てしまいます。頑張れ!

演出の方向性はワイルド系だけど話すと面白いみたいな、ギャップも出せるようになったこと。

グループになってから変わったこととして、ギャップの話を出して来ました。関西人か。ってぐらいトークは冴え冴えだし、曲が流れるとさっき話してた人たちとは違う人たちのように180°変わる彼らはプロだと思います。

一人一人に魅せられる部分があると思ってる。メンバーみんな、ノリはいいし割と仲いいんですよ。思ってることはちゃんと口に出して言うし。

ただただメンバー愛を感じます。SixTONESメンバー6人に共通して言えることは、本当によくメンバーを見ているってことです。お互いのことをよく分かってるなって印象です。

良い意味でも悪い意味でも遠慮のないところがいいのかなって。ライブでも遠慮せずみんなガッツリカッコつけるからね。

ガッツリどころじゃないです。カッコつけかたが異世界というか、なんか、人間じゃないものわ見てるような。そんな感じな気がします。

ただ、オレたちはふざけたらダメなところでもふざけちゃうときがあるのが良くないところ。そこは我慢しないと。あと余計なことまで言っちゃったり。ワイルドだよね(笑)

自分たちの反省点を良く分かってると思うし、それはそれで彼らの良いところでもあるのがこのグループの強みだと思います。しかも最後笑ってごまかしてるの、確信犯すぎます。可愛い許す。

でもそれを0にしちゃったらオレららしくないから、難しいよね。

この部分1回目に流し読みした時はイマイチ意味がわからなかったんですけど、2回目にじっくり読んだ時はあぁ。その通りだなって思えたんです。ここをどう調節するか、今の彼らが1番乗り越えるべき壁なのかななんて思ってます。

オレ自身も、素のままで生きてるよ。カッコいい場面で変な一発芸とかはしないけど(笑)

メンバーもジェシーは表裏がないと言っていたし、普段もこの調子だって言ってるのがすごいですよね。でも、あんなテンション高いホットドッグ笑いがマイクを持って音楽を流すと完全な “歌手” に変わるのがまたすごいなぁって思います。底なし沼ですね。大好きです。

20歳になる前から大人の人と話すようにはしてたけど、人と話すことがもっと好きになった。人の歯、笑った顔を見るのが好きだから。

すっごい素敵で幸せな人間じゃないですか。人の笑顔が好きって。だから笑わせるのも好きなのかなぁ。ジェシーは人間として人として素敵すぎるし、カッコ良すぎます。反則です。

先輩にガツガツいくのは、せっかく同じ事務所にいるんだからって思うからだし。

サシ飯ジェシーと呼ばれるだけあります。顔が広い上に、コミュニケーション能力が半端なく高い。きっとアメリカの血が入ってるのもあると思うけど、人の良さもあるんだろうなぁと思います。素敵。素敵!素敵!!!!

今、仕事してる時が楽しい…全部楽しいね。だってオレ、誰よりも一番幸せだと思うよ。って、勝手に思ってる。生き方は人それぞれだと思うけど、オレは幸せ。

言葉が出て来ません。仕事してる時が楽しい。全部楽しい。誰よりも幸せ。俺は幸せ。こんなに幸せで楽しいなんて思う人います??悩み事1つや2ついや、全部吹っ飛ばしてくれるくらい、大きな言葉です。何か悩み事あったらこの言葉思い出すと、前負ける気がします。ジェシーってすごい。

 

さて。2人目が終わりました。ジェシーのインタビュー内容をまとめてみて、彼の価値観というか、グループに対する思いや、自分の今の思いを素直に受け取れた気がします。応援のしがいのある人であり、応援し続けないと思わせる素敵なグループだなぁと思いました。

 

またまた長々と書いてしまいました。。

ここまでお付き合いくださりありがとうございました!!

 

では、次回このグループでうまくいかなかったらもういいかなっていうくらい腹はくくってる。をお届けします。

 

まだまだ、このシリーズはしばらく続きます。最後までよろしくお願いします〜〜〜!!

 

p.s.

JAPONICA STYLEまでに間に合った……!!

そわそわどこではなくなって来ました…。

スト担の皆さんの反応が楽しみで仕方ないスト担担な私でした。