私の自由帳

自分の思ったこと、感じたことを自分の言葉で好きなだけ、自由気ままに呟く自由すぎるヲタクの自由帳。

私とHey!Say!JUMP 前編

夏休み真っ只中でただひたすらグダグダしてるヲタクが久しぶりにこの自由帳を開いたので、多少の模様替えをして、久しぶりに書いてみるとします。

 

さて、10周年LIVEが決まり、初日まであとわずかになりました。

10周年イヤーに入ってから前半、全く10周年らしいこともなく、ヲタクたちはかなり慌てていました。「10周年でこんなにも何もないグループがあるのか」とTwitterがソワソワしていたのは今でも忘れません。(若干ピリピリしていたのが可笑しかったって話は内緒です。)

しかし、有岡、髙木、八乙女のドラマが決まってから、ソワソワピリピリしていたヲタクは一気に活気を戻し、今ではHDDを毎日整理し、Johnny's netを毎日チェックして媒体にお金をぶん投げなければならないほど、JUMPたちの活動が増えました。Twitterも潤っていて、JUMPたちの主演ドラマや映画が続々と決まり、個人でのる雑誌が増えてきて、やっと10周年らしかなってきたと、日々ワクワクにこにこしています。

 

久しぶりに文字を打ってみると、書きたいことはたくさんあるものですね。

てことで、今回は私とJUMPについて詳しく熱く語りたいと思います。

 

あ、今、そんなのいらねーよって思った人いますね?私もそう思います…。まぁ、でも、そう言わず、暇つぶし程度に軽く目を通してください。まず、ここを開いてもらえただけで嬉しいことです。では、ごゆっくり。

 

 

元々私は、嵐の大ファンでした。嵐がジャニーズだとは知っていましたが、ジャニーズ自体には全く興味がなかったので、見向きもしませんでした。嵐にハマったきっかけは全く覚えてませんが、小学校低学年の時にはどハマりしてました。

前置きはこの辺にして。

 

JUMPと出会ったのは中2になってすぐくらいでした。友達がジャニーズWEST(以下:ジャニスト)にハマったのをきっかけに、時々ジャニーズを覗くようになりました。そんな時に、『ミュージックステーションウルトラFNS』でCome On A My Houseを耳にして、失礼ながらジャニーズで嵐以外にこんなに歌の上手いグループがあるのか。とめちゃくちゃ感動しました。元々私は歌が好きで、JUMPにハマったきっかけとなったこの歌の薮と髙木のパートの部分で薮の声に心惹かれました。(のちに歌っていたのが薮と髙木だと分かった。)

 

そこから、友達に雑誌を借りてJUMPのところを読むようになってから半月後、ある雑誌がツボに入ってしまい、その瞬間、JUMPの魅力にどハマりし抜けられなくなってしまっていました。その雑誌で、抜けられなくなった理由は伊野尾を見つけてしまったからです。軽い気持ちで雑誌は見るもんじゃないと学習しました。

 

しかし、まだヲタクとは言えなかった私は、YouTubeTwitterなどで検索をかけ勉強することにしました。

時間が空けば、JUMPの歌を聴きバラエティを見て、この人はこういう性格で歌の量は…と新規ながらJUMPを研究し分析する日々でした。

 

そんな時、ある番組を見つけてしまいました。それがYa-Ya-yahでした。この番組を見た私は一気にやぶひかという二人組に心奪われてしまい、JUMPから脱線してYa-Ya-yahを研究する日々になりました。そこで、JUMP結成と同時に解散したこと。メンバーの入れ替わりが激しかったこと。伝説のグループだったこと。様々なことを知ることができました。そして、初めてジャニーズの歌を聴いて涙を流しました。その曲はYa-Ya-yah最後のオリジナル曲の『Baby Babe』。この曲を歌っているときはすでに薮と八乙女はYa-Ya-yahは解散し、Hey!Say!JUMPが結成されることを知っていたとしり、涙が止まりませんでした。

 

長々と話しすぎたので、ここまでを前半とします。JUMPを好きになってすぐ、Ya-Ya-yahに脱線してしまい、JUMPのヲタクになる前にYa-Ya-yahのヲタクになってしまっていました。

と、いうわけで次回JUMPのFCに入る直前と入ってからの話をしていきたいと思います。

 

ここまで長々と話しすぎてしまいすみません。

見てくださった方ありがとうございました。

 

次回もよろしくお願いします\ ( ^ - ^ ) /