私の自由帳

魅せるからこっちに来いよってナンパ上手くないっすか?(cv.岸優太)

今、仕事してる時が1番楽しい。オレは幸せ。

今日はスト担がそわそわしっぱなしの1日でしたね。そわそわしっぱなしの理由である、 JAPONICA STYLE が放送されるまで、もう1時間を切っています。本物を見てない私こそ、そわそわしっぱなしです。

 

さて、前回のブログからだいぶ空いてしまいました。

タイトルが決まらないので、シリーズ化としたテレファンSixTONESインタビュー 〜私の感想文〜 とします。(すみません。) - 私の自由帳

一応前回のブログを貼っておきます。見てない方はぜひ!

 

長くなりますが、時間のある方ぜひ読んで行ってください。

 

 

第2弾はジェシーです。 

 

グループでいると、お互いに意識し合う。と

みんなライバルだし、いい仲間。

近くで見ていて “コイツこんなこともできるんだ!” とかって思う部分もあるから、それでちょっとずつ全員がレベルアップしてる。

グループ内で切磋琢磨してる姿ほどかっこいいものはないと思ってます。ライバルであり仲間として認識できてるこのグループはグループとして素晴らしいと思います。(誰目線)

一回バラバラになったっていうのも強みではあるよね。

ごもっともって感じです。

それこそドラマ終わったあとも映画撮影で一緒にいて、“バカレア組”の愛称で認知されてたものの、6人が揃うこともなくなって来て、一度はバラバラになってますからね。そこからのグループ結成はファンの方々からしたら嬉しいってもんじゃないくらいだったんだと思います。

もちろん他グループもいろんな経験をしてると思うけど、オレたちもそれぞれ悔しい思いとか複雑な思いとかを経験して来てるからこそ、今の仲の良さが伝わるのかな。自然と仲良くなってるんだけどね。

メンバーほとんど?全員?(適当)が元メンバーがデビューしてるという形です。隣にいたメンバーが今ではデビューし番組も持ってたり。悔しいとか複雑な思いは絶対消えないだろうなとは思います。彼らの仲の良さの秘訣の一つはこれかもしれませんね。

あと、最前線を目指そうっていうのはみんなあるから、演出も結構みんな考えるし、話題になるようなことを1番最初にしたいっていう感覚はある。

みんなで意見出し合って決めるもののギリギリになることが多い京本談し、モメるって話もしばしば聞きます。喋りたいがために曲を削る彼らは演出ひとつひとつに愛情と想いを込めてるのだと、レポや彼らの言葉からも伝わってきます。笑いに走りがちな彼らも彼らのスタンスだと思うと愛おしいの一言です。

一人一人がバラバラだからね。全然そろわないのも良くないけど、それがまたいいのかなって。

バラバラなのになぜかまとまってるというか、バラバラなのに1つというか。彼らは謎な部分が多いけど、一人一人の個性を潰さないようにグループを成り立たせてるのは本当に関心します。

後輩もどんどん出てくるけど、オレたちはオレたちらしくなる。少なくとも、ファンの人たちは付いて来てくれてるから。

すごい、なんか愛を感じます。

スト担って、SixTONESしか見てないイメージというか、もう完全彼ら専属の担当ってイメージが強いんですよ。他のJr.グループには染まらない感じ…。ファンとグループの一体感は半端じゃないと思います。

自分たちも悔しい部分はあるけど、それが人生だし。とりあえずやれることをやろうと。メンバーとそういう話もしたりするよ。

この文章に、普段見せない “焦り” の部分を感じる気がするんです。必死というか、Jr.激戦時代だからこそ、彼らの個性を見失わないように、負けなくないの気持ちだけじゃなくてやれることを1つずつやろうと。平均年齢は20前半で、まだまだこれからなのに、、と思ってしまいます。苦しい…。

もしデビュー組と同じ土俵に立てるようなときが来たら、絶対に負けないという自信はみんなあると思うし。

これほど強く思ってるグループはあるのか。。絶対に負けないという自信があるって言葉に力がこもってる気がして。何回読んでも涙が出て来てしまいます。頑張れ!

演出の方向性はワイルド系だけど話すと面白いみたいな、ギャップも出せるようになったこと。

グループになってから変わったこととして、ギャップの話を出して来ました。関西人か。ってぐらいトークは冴え冴えだし、曲が流れるとさっき話してた人たちとは違う人たちのように180°変わる彼らはプロだと思います。

一人一人に魅せられる部分があると思ってる。メンバーみんな、ノリはいいし割と仲いいんですよ。思ってることはちゃんと口に出して言うし。

ただただメンバー愛を感じます。SixTONESメンバー6人に共通して言えることは、本当によくメンバーを見ているってことです。お互いのことをよく分かってるなって印象です。

良い意味でも悪い意味でも遠慮のないところがいいのかなって。ライブでも遠慮せずみんなガッツリカッコつけるからね。

ガッツリどころじゃないです。カッコつけかたが異世界というか、なんか、人間じゃないものわ見てるような。そんな感じな気がします。

ただ、オレたちはふざけたらダメなところでもふざけちゃうときがあるのが良くないところ。そこは我慢しないと。あと余計なことまで言っちゃったり。ワイルドだよね(笑)

自分たちの反省点を良く分かってると思うし、それはそれで彼らの良いところでもあるのがこのグループの強みだと思います。しかも最後笑ってごまかしてるの、確信犯すぎます。可愛い許す。

でもそれを0にしちゃったらオレららしくないから、難しいよね。

この部分1回目に流し読みした時はイマイチ意味がわからなかったんですけど、2回目にじっくり読んだ時はあぁ。その通りだなって思えたんです。ここをどう調節するか、今の彼らが1番乗り越えるべき壁なのかななんて思ってます。

オレ自身も、素のままで生きてるよ。カッコいい場面で変な一発芸とかはしないけど(笑)

メンバーもジェシーは表裏がないと言っていたし、普段もこの調子だって言ってるのがすごいですよね。でも、あんなテンション高いホットドッグ笑いがマイクを持って音楽を流すと完全な “歌手” に変わるのがまたすごいなぁって思います。底なし沼ですね。大好きです。

20歳になる前から大人の人と話すようにはしてたけど、人と話すことがもっと好きになった。人の歯、笑った顔を見るのが好きだから。

すっごい素敵で幸せな人間じゃないですか。人の笑顔が好きって。だから笑わせるのも好きなのかなぁ。ジェシーは人間として人として素敵すぎるし、カッコ良すぎます。反則です。

先輩にガツガツいくのは、せっかく同じ事務所にいるんだからって思うからだし。

サシ飯ジェシーと呼ばれるだけあります。顔が広い上に、コミュニケーション能力が半端なく高い。きっとアメリカの血が入ってるのもあると思うけど、人の良さもあるんだろうなぁと思います。素敵。素敵!素敵!!!!

今、仕事してる時が楽しい…全部楽しいね。だってオレ、誰よりも一番幸せだと思うよ。って、勝手に思ってる。生き方は人それぞれだと思うけど、オレは幸せ。

言葉が出て来ません。仕事してる時が楽しい。全部楽しい。誰よりも幸せ。俺は幸せ。こんなに幸せで楽しいなんて思う人います??悩み事1つや2ついや、全部吹っ飛ばしてくれるくらい、大きな言葉です。何か悩み事あったらこの言葉思い出すと、前負ける気がします。ジェシーってすごい。

 

さて。2人目が終わりました。ジェシーのインタビュー内容をまとめてみて、彼の価値観というか、グループに対する思いや、自分の今の思いを素直に受け取れた気がします。応援のしがいのある人であり、応援し続けないと思わせる素敵なグループだなぁと思いました。

 

またまた長々と書いてしまいました。。

ここまでお付き合いくださりありがとうございました!!

 

では、次回このグループでうまくいかなかったらもういいかなっていうくらい腹はくくってる。をお届けします。

 

まだまだ、このシリーズはしばらく続きます。最後までよろしくお願いします〜〜〜!!

 

p.s.

JAPONICA STYLEまでに間に合った……!!

そわそわどこではなくなって来ました…。

スト担の皆さんの反応が楽しみで仕方ないスト担担な私でした。

 

タイトルが決まらないので、シリーズ化としたテレファンSixTONESインタビュー 〜私の感想文〜 とします。(すみません。)

今日久しぶりにジャニショに行ってSixTONESの写真をお迎えに行ってきました。

びっくりするくらいビジュアルが良くて、いや、こんなにジャニショで悩んだの初めてってくらい悩みましたね…。悩んだ末、6人写ってるのと複数人で写ってるのをお持ち帰りしました…。

JUMPの方ではもう好きがはっきりしてるので悩むことはないんですけど、ストはもうみんな好きなんですもん…(語弊)

 

こんなしょうもない話は置いておいて。

 

この間24日に発売したTVファンを購入しましてですね。えぇ。なんか今でしょうか…。

最近、トンズちゃんたち雑誌多くて多くて…でも、どうしても買ってしまうんです。

なぜか考えたんですよね。なんでこんなにSixTONESの出てる雑誌を買ってしまうのか。よくよく考えて、二日間考えました。答え出ました。

 

トークといいコメントといい取材内容が充実しすぎてる。そんでもっておしゃべりがうまい。

 

そう。そういうことなんです。彼らの話す言葉一つ一つを文字に起こしてくれる雑誌はとてもありがたいものです。こんなにしっかり自分たちの気持ちを言葉にするグループはないと思ってます。

 

そこで今回は、24日発売のTVファン12月号の取材内容をまとめて自分の感想をずらずら述べてみようと。ここに至りました。

 

ここから長くなります。

最後までお付き合いください!

 

 

ゴールはないと思うけど、SixTONESは常に新しいことをやりたいグループ。

 

まずはじめに髙地くん。

 

前回の取材はSixTONES結成前。

その時と今では仕事に対する姿勢が変わったと。

SixTONESを結成してから、自分の周りで就職してサラリーマンのヤツも出てきて、改めて考えて自分はこの仕事一本でやって行くって覚悟を決めたから。

「この仕事一本でやって行く」すごい言葉じゃないですか?未来が決まってるわけでもなくて競争の激しい世界に飛び込んで。「大学卒業がさらに頑張ろうというステップアップになったというか。」とコメントしているので、やはり大学ってその人にとって大きな存在になるんですね。

正直、めちゃくちゃ焦りましたからね。いつも遊んでた友達が就活を始めたとき。オレは何も変わってなくて。就職って道もあるのかなと考えたりも。

「焦り」ってこのグループに1番見えないものだと思うんです。この雑誌の大我くんも行ってました。後ほど大我くんのコーナーで紹介します。)でも、表に見せないだけで焦らを感じてるってこの場で口にしてくれたのなぜかホッとします。

覚悟を決めた…、全員が覚悟を決めたからこそ、今は一個一個の仕事をより大切にしています。前とは、意識も仕事の力量も明らかに違うと思いますね。

「より」大切に。今やってることは下積みでもあり経験値を増やしてるわけで、これは絶対彼らにとって+になることだと思っています。長い間やってるからこそ大切にできるのかなぁと。やっぱりデビュー意識して着実に土台作ってるのかなと思うと胸熱案件過ぎます。

ゴールはないと思うけど、SixTONESは常に新しいことをやりたいグループ。そういう研究は常にしていますよ。毎回もらった新曲を自分たちの色に染めるのもオレらは早いと思うし。

「常に新しいことをやりたい」ってすごい、SixTONESを見てれば伝わってきますよね。スト担も感じてると思います。新曲を自分たちの色に染まる早さも同じです。一つ一つに違和感を与えない。中々出来ないことだと思います。しかも、先輩の歌でさえ自分たちの色に染めてしまうとんでもないグループですからね。応援しているファンにも刺激ばかりです。

仲の良さと馬鹿な発想は、グループになっても変わらないですけどね(笑)。でも、周りが言うほどオレらは「バカレア」にこだわってないんですよね。

「バカレア」にこだわってないと本人は言っていますが、なんだろう。こだわってるとかじゃなくて、そのまま?変わらない??そんな感じな気がします。『ただ一つのグループとしてやっていこうということだけ。』と。

メンバーへの信頼はめちゃくちゃあります。

どのメンバーも口を合わせて同じことを言います。びっくりするくらい相思相愛なグループです。『メンバー個性豊かだから』『ここはあいつって』みんなおんなじことを言うのには、はは〜って感じです。

あと、全員よくしゃべるんですよね。

本当にその通り。もう芸人です。

例えば急にトークで時間をつないでと言われた時に、うちのグループは誰でもいける。

だってMCのために曲まで削っちゃうグループですもん。

みんな肝が座ってる。めちゃくちゃに心強いグループですね。

肝が座ってるなんて、個人ではJr.内にあるかもしれないけど、グループではそうないと思います。あの小瀧望トークだけで胃もたれさせる人もいれば、先輩大好き芸人もいるし、かつては先輩の膝に座ってたやつもいるし…。底知れない…。

好きなのは何事にも全力なところかな。オラオラした曲のイメージがあると思うんですけど、ふざけるときはふざける、振り幅がすごいんですよ。バカをやるとかは本気でバカやるし、カッコつけるときは全員“自分に酔いすぎだろ!”ってくらいカッコつける(笑)

この文章だけで、髙地くんのグループに対する愛が感じられますよね。すごい褒めちぎってますよ…。なんか、読んでて幸せです。ふざけるときはふざけるって歌歌ってるとき以外だいたいふざけてる気がするゴニョゴニョ見てて飽きさせない。もう一度言いますけど、底知れないグループです。

個人としては、「スクール革命」に8年くらい出させてもらっています。(中略)あいさつの仕方も先輩との接し方もそこで教えてもらったので。

ジャニーズ業界に入ってきた理由が友達に勝手に応募されたスクール革命のJ組新入生オーディションっていうのもまたすごい話じゃないですか?割と異例というか、聞かないタイプの入所理由だなぁと。スクール革命で学んだことが他のバラエティで生かせるって自信待ってる髙地くんがカッコいい。

オレが入ったばっかりで何もできないときから知ってくれてる、お父さんお母さんみたいなスタッフさんもいっぱいいるんですよ。この間、その方々が「少年たち」を見にきてくれて、「大人になったね」「立派に育ってくれてよかったよ」って言ってくれて。そういう皆さんの期待に応えたいなという思いもすごくあります。

髙地くんもスクール革命は学校のような場所と言っていて、確かに、初めて芸能界に入ってきた入り口でもありますからね。そう考えると、スクール革命のスタッフさんはとても暖かい方々なのだと安心しました。「立派に育ってくれてよかったよ」って言われる24歳の髙地くんは可愛さの塊です。

 

このインタビューを読んで、なんか、言葉にできない何かを感じました。それに似たようなものでいうと髙地くんのグループ愛ですかね。すごいこのグループを信用していることも伝わりますし、大好きなのが好きが溢れてるのが伝わってきます。素敵な最年長です。

 

 

ここまで、めちゃ長かったですね…。

髙地くんのインタビュー内容で私が勝手に抜粋して一つ一つにコメントつけて見ましたが、ほぼ全部抜いてしまいました。

まさか、ここまで長くなるとは思ってませんでしたが、それよりこんなに濃い内容になるとも思ってませんでした。と、言うわけで、

 

次回!今、仕事してる時が1番楽しい。オレは幸せ。をお届けします。

 

一つ一つが長すぎるので、シリーズ化してしまおうと。あと5回!これが続きますが、この先もよろしくお願いします〜〜!

お付き合いくださりありがとうございました!

ヲタクと化した私。

寒い。最近寒すぎません?しかも今日雨降ってきたんですよ。もう嫌になっちゃいます…。

 

そう言えば、この間書いたSixTONESのブログをたくさんの方が目を通してくださってることを知りとても嬉しい気持ちでいっぱいです。新規の私があそこまで語っていいものなのかわからないまま書いたので若干怯えていますが!!ありがとうございます!!

 

だいぶ落ち着いたので、自分の話と、今の心境の話をさせてもらいます。

 

 

そう。元々嵐が好きだった。

 

5年前(もう少し前かな)から私は嵐の相葉くんが好きでずっと嵐にハマりながら生きていました。初めて買ってもらったアルバムも初めて買ったアルバムも嵐のものでした。

嵐がジャニーズだということは知っていたものの、ジャニーズ自体には全く興味はありませんでした。その頃はあまりジャニーズってって感じだったし、あまり周りにいなかったのが事実でした。

嵐に関しては現在進行形でも好きです。アイドルしてる彼らを見たらきっと抜けなくなるだろうと、踏みとどまりアイドルというよりタレントしてる彼らを応援している状態です。

 

 

友達が人生変えたんです。

 

私の人生が大きく変わったのは約3年前です。

そうです。ちょうどジャニーズWESTがデビューした頃でした。

当時仲の良かった友達がからジャニーズWESTのファンクラブに入った」という話を聞いて私は思わず「誰?」と聞いたのを覚えています…。

ジャニーズ自体に興味がなかったとはいえ、誰?ってまたひどい聞き方ですよね(笑) 

しかし、その質問がきっかけで、その友達から嫌という程ジャニーズの話を聞かされるようになりました。本当に誰も知らなければ顔ま名前が一致しない状態の私にずっと語りかけてた小瀧担の友人はとんでもないやつだと今更ながら思っています。

 

 

なぜあの9人組にハマったのか。

 

私は音楽が好きです。歌うことも聞くことも好きです。なので、毎週欠かさず見てたテレビがあります。とはいうものの毎週金曜日は外食が多かったり、友人と家でご飯を食べたりすることが多かったので見れない日と半々くらいでしたね。その番組とはミュージックステーションです。

もうここからは当時興奮気味だったおかげで全く記憶がないのでニュアンスで話していきます。

Mステをつけて耳だけ傾けていた私は、次歌うグループがジャニーズだとも知らずに聞いていました。もうその時何を歌ってたかは全く覚えてない自分に驚きですが!!簡単に言うと

ジャニーズにこんなに歌の上手いグループがあるんだ

と言うのが第一印象でした。その時にある人の声に惚れました。その声の持ち主を後で調べてみたところ薮宏太でした。そこから沼に落ちるのはめちゃくちゃ早かったです。

 

 

自担との出会いは覚えていません。

 

見事に薮くんの声の虜になった私は、その日から毎日動画を見たりグループについて調べたり、小瀧担の友達に雑誌を借りたりして必死に勉強しましたね。勉強というか、もっと彼らのこと知りたいとか、もっと好きになりたいって思ってたのかもしれません。

自分は三日坊主なうえ飽き性気味なのですが、そこを通り越してちゃんとハマるとずっと好きっていう、とんでもなくめんどくさい性格をしているので、できる限り調べましたね。

調べてるうちに伊野尾くんなぜかストンとハマってしまったんですよね。特に理由は覚えたないけど、すごく魅力を感じて。そこから私の伊野尾担が始まりました。

 

 

解散して、活動してないグループを好きになった。

 

私がJUMPについて調べている時に、もう今は活動していないあるジャニーズJr.グループにたどり着きました。そのグループには薮くんと八乙女くんが元々所属していたグループでした。CDも出していて、オリジナル曲22個持っていて、冠番組も持っていた伝説のジャニーズJr.です。グループ名はYa-Ya-yah

Jr.のトップとも言えたYa-Ya-yahはデビューするだろうと言われていました。しかし、2007年Hey!Say!JUMP結成と同時にYa-Ya-yahは解散してしまいました。薮くん八乙女くんは2人のメンバーを残してデビューという形になりました。同時高校生だった2人にはかなり辛い決断だったんだろうなと思います。

同情というと軽く聞こえてしまうのですが、そんな2人が今はJUMPの親として活動していることに心打たれ、今は活動してないYa-Ya-yahをこの先もずっと応援していこう。と思うようになりました。

 

何が言いたいかまとまらない上に何を伝えたいかもわからないブログになってしまってますね…。でも、なにか、文字にすれば自分の心のモヤモヤが消える気がするんです。もう少しお付き合いください。

 

 

もう完全なヲタクになってしまった。

 

私がジャニーズにハマるなんて周りの人は予想だにしてなかったと思います。割と現実を見るタイプだったのでアイドルにハマるなんてことはないと思ってだと思います(若干失礼)。私自身もここまでハマったことに驚いていたら、ヲタクになって約1年が過ぎていました。

あまりそこまで深くハマるつもりはなかったし、JUMPに関しては最初は(若干今も)完全な曲担だったので自分が完全JUMP中心の生活になりつつあることに日々驚いています。

 

 

まさか、Jr.にもハマるとは。

 

とはいえ、リア恋枠に入れてしまったら終わりだと私の頭は考えてるらしく、JUMPたちの存在はリア恋という枠を飛び越え雲の上の存在までいきました。というか強制的に行かせました。(なんの話)しかし、私の1番のジャニオタ友達の小瀧担は2年前にMr.KINGを知ってから、Jr.の話もするようになり、完全なジャニーズ専用辞書になっていました。そんな彼女と一緒にいた私は嫌という程Jr.な話を聞かされていました…。と、前回のブログ内容とかぶるのでまだ見てないかたぜひ読んでみてください。

 

Amazing!!!!!! な6人組 - 私の自由帳

 

というわけで、完全にSixTONESの虜になってしまった私は、Jr.にもハマってしまいました。正直Jr.にハマるつもりはなかったし、興味のきの字さえなかった私…。やはり歌とトークの上手いグループは気になってしまいます。

 

 

この先私はどうなるのか。

 

Hey!Say!JUMPを応援している傍、SixTONESも応援するようになった私は、正直前より全然生活が楽しいです。私は喋ることが好きなのでジャニーズに興味がない友達にずーっと話をしています。(話す側になってみて楽しさがわかったんです。)

ジャニーズヲタクというと色眼鏡で見られてしまうこの世の中で、ジャニーズは気になるんだけど周りの目を気にしちゃって好きになれないって方もいると思うんです。もう、それでもいいんです。ジャニーズって思わなくて1つのグループだと思って好きになればいいんです。実際私も嵐がジャニーズだって事を忘れて応援してましたし。ジェシーもジャニーズだと知らずに応援してましたし。だから、何かきっかけを与えてあげたいなと。大きなお世話だとは思うんですが、ジャニーズの中には素晴らしい人たちがたくさんいます。

そんな人たちと出会わせてあげたり知らせてあげたりするのが、ジャニヲタな私たちだと思ってます。

実際私の友達にKAT-TUNの曲が好きな子がいるのですが、その子にSixTONESの話をしたら多少の興味を持ってくれました。

自分が嫌という程聞かされていて、そのおかげで今すごい楽しく過ごせてるので、もっともっとジャニーズを知ってもらえたらなという思いでこれからもヲタクを続けていきたいなと思います。

 

最後はなんか決意表明みたいになってしまった上に、なんの話をしてたか忘れてしまいました。多分、自分がヲタクになった理由とここまでの道のりか何かですかね。(笑)長々と下手くそな文章で書いたものを、ここまで読んでくださりありがとうございました。

 

これからも平成をJUMPする9人組と個性豊かに輝く6人の宝石を応援していこうとおもいます!!!!

Amazing!!!!!! な6人組

こんな寒い日にフラペチーノは飲むものじゃないと思いながらもスタバの誘惑に負け買ってしまい凍えてます。(誰も聞いてない。)

 

平成をジャンプする9人組(以下 JUMP)のヲタクをやってる私は、西の7人組グループ(以下 WEST)Mr.KING(以下 キング)担の知り合いにずっと「ザ・少年倶楽部(以下 少クラ)を見なさい!!!」と、耳にタコができるほど言われてきました…。正直「JUMPが出てないから見なくていいや」と思っていたので一度も見ませんでした。

しかし、この間、2006年の少クラの録画を見ていて「ここ、超かっこいいからツイートしよう」と思い、Twitterを開きました。この時の私は自分が興味のなかったジャニーズJr.にここまでハマるとは予想だにしてません。そして、ここからジェットコースターより早く沼に落ちていきました。

 

Twitterを開いた私は、TLがザワついていることに気づきました。内容は

 

  • HiHiJetがYes!を歌ってる

Yes!:Hey!Say!JUMPの髙木,八乙女,山田によるユニット曲

  • 東京B少年がSUPERMANを歌っている
  • 山Pと斗真くんのバックでKAT-TUNが踊ってる映像が流れる
  • 元A.B.Cがバックで踊っている

A.B.C:現A.B.C-Zの河合,五関,塚田,戸塚の4人が所属していたJr.グループ

 

と言うものでした。久しぶりに私のTLが少クラで埋め尽くさらていたので、他にも何かあるんじゃないかと、一旦録画の少クラを止めBSをつけました。BSを付けると、永瀬廉くんが曲振りをしている最中でした。

 

                        SixTONES

『6つの音色』という意味

歌・ラップ・お笑いなどさまざまなカラーを持つ6人組

 

あ〜〜すとーんずだっけ。なんか名前は聞いたことあるな。あっ!ジェシーがいるところか!(5年前ほどからジェシーを密かに応援してた私は去年ジャニーズだと知った……)と、呑気なことを思いながら、テレビを見ていました。

そして、廉くんが「彼らがこれが1番俺らだと言う一曲をお送りします。『Amazing』どうぞ!」と曲振りをした直後、オールバック姿のハーフなイケメンがバーン!と画面を独り占め!!

 

もう一度言いますね。

 

f:id:http_ybhk:20171004171620j:image

オールバック姿のハーフのイケメンがバーン!と画面を独り占め!!

 

何ごとかと思うと同時に圧倒されて腰を抜かしてしました…。そして、腰を抜かしている私をよそにテレビに映るイケメンは1度目を合わせ、どんどん遠ざかると同時に後ろにいた何人かの男性が順番にあぐらをかいて座っていきました。そして1番最後の人がバク転をし、あぐらをかいた直後、6人が一斉に「魅せるからこっちに来いよ Checkしとけ俺の全て」と顔の前にグーにした両手を置く体制でダンスしながら歌い始めたんです!!!!!

 

もう一度言いますね。

 

魅せるからこっちに来いよ

f:id:http_ybhk:20171004173252j:image

Checkしとけ 俺の全て

f:id:http_ybhk:20171004173313j:image

 

圧倒されすぎて、開いた口が閉じない私をよそにまたまたテレビは進みます。「上げる Level 思うままに Amazing」

あ、アメージング!!!!!

「夢はまだまだだが 強く勝ち抜くPower 遂に色づくColor」「色づくColor」で脚を広げたと思えば『Amazing』

 

もう一度言いますね。

 

夢はまだまだだが

f:id:http_ybhk:20171004173703j:image

強く勝ち抜くPower

f:id:http_ybhk:20171004173732j:image

 遂に色づくColor

f:id:http_ybhk:20171004173758j:image

Amazing

f:id:http_ybhk:20171004173829j:image

 

あの、本当に人間て思考回路が停止することがあるんですね…

その後も、圧倒されるがままに終始口が開きっぱなしの私をよそに(3回目)Amazingは流れ続け、いつの間にか終わっていました。

これを書いてる今でも、その時の感動が蘇ってくるほど、私には新鮮で衝撃的な出来事でした。

 

ここで一旦整理します。

私は5年前に暇つぶしで見ていたRの法則という番組でジェシーを知りました。「えっ、脚長い…スタイルがいい…カッコいい…」と同時はまだ幼かった私(年バレするのでぼやかします。)は幼いなりに刺激を受けました。そこで初めてハーフをかっこいいと思ったんです!!

その後も、ジェシー目当てにRの法則を見るようになっていました。そして、去年あの、WEST担の友達と話している時にジェシーがジャニーズJr.だと知ったのです。いや〜〜ビックリってもんじゃないくらいビックリしましたね。

その後も、その子から嫌という程Jr.な話を聞いていました。

JUMPのメンバーの龍太郎の弟もジャニーズで顔がそっくりだった」京本政樹の息子がJr.にいる」「スクール革命にもJr.でてる」松村北斗ってのが超絶イケメン」「聖くんの弟もジャニーズなんだよ」

などちらほらSixTONESのメンバーの話を聞いていたような…。今思うと、完全SixTONESメンバーですね(笑)

 

嫌という程聞かされていたJr.話…

まさか自分がハマるとは思ってもいなかった…

 

そして話を戻します。

 

SixTONESのAmazing!!!!!!を見てもう完全に虜になってしまった私は、すぐにメンバー6人の名前と1人1人のメンバーカラーや誕生日などを調べ、完全なSixTONESファンになりました。

 

私情ですが大きな声で叫ばせてください

 

私誕生日6月なんですよ!!!!まさかのこのグループ6月生まれが3人もいたんですよ!!!!余談ですがJUMPの方の自担の伊野尾くんも6月生まれなんですよ!!!祝日なくても最早やっていけますよね!!!!

 

すごいスッキリ…

祝日のない6月が私にとっては素敵な誕生月になって本当に幸せです!!!!

 

調べてるうちに、知ったことをまとめて見ますね

  • 私立バカレア高校で共演した6人
  • 仲よすぎてグループ結成
  • ジャニーさんが名前をつける時にかなり悩んだ
  • SIXTONES(シックストーンズ』だったけど、『ix』を小さくして『SixTONESストーンズ』になった
  • Jr.の中でも歌の上手い2人がいる
  • ゴリラもいる
  • ジェシーの笑い方はHAHAHAHAHA
  • 笑いが絶えない
  • 話脱線することが多い
  • 現役大学生がいる
  • 6人組ということでKAT-TUNの歌をカバーすることが多い
  • 仲良い割りにダンスが揃わない
  • 最年長がダンス下手
  • 顔 面 偏 差 値 高 す ぎ て 測 定 不 能

 

などなど……まだまだたくさんありますが、見た感じ魅力しかないグループですね。

かっこいい感じの歌を多く歌うみたいで、とてもKAT-TUNの曲が似合うグループだなという印象です。しかも、顔が良すぎる上に歌がめちゃくちゃ上手くダンスがかっこいいのに喋らせると時間がなくなる笑いのセンスが半端じゃないとかとんでもないグループじゃないですか。

 

ここまで役2800文字なんで、そろそろ終わりにしますが、最後に簡単なメンバー紹介をもう、文字をズラーっと並べます!!!!

 

最年長は髙地優吾こうちゆうご)神奈川県出身の1994年3月8日生まれ。特技はサッカーで、今はスクール革命でレギュラー出演。友達が勝手に応募したスクール革命の「3年J組!新入生オーディション」をきっかけに事務所に入所した。彼はジェシーの彼氏か何かだと思う。チャームポイントは笑顔。ダンスが苦手だが、面倒見がよくグループのお母さん

 

京本大我きょうもとたいが)東京都出身の1995年12月3日生まれ。父はかの有名な京本政樹。とんでもなく美少年色白。マイクを持たせれば誰も文句は言わない。入所のきっかけはKAT-TUNのライブでジャニーさんに声をかけられたこと。メンバー内唯一バク転ができない。京本曰く「親が過保護だから」「お姫様はバク転しなくてよくない?」THE・かわいい

 

田中樹たなかじゅり)千葉県出身の1995年6月15日生まれ。男五兄弟の四男。兄は元KAT-TUNのあの方です。(田中聖)。母親が勝手に履歴書を送りいつの間にかジャニーズJr.。R'sとしてRの法則に出演。今年の3月にジェシーとともに卒業。グループではラップ担当KAT-TUNの歌の時に兄のラップ部分を歌うことも。見た目は超不真面目そうなのに中身はメンバー1真面目。ほくじゅりの需要高めなMC進行役

 

松村北斗(まつむらほくと)静岡県出身の1995年6月18日生まれ。現役大学生。山Pに憧れてジャニーズに入所。オーディションの次の日の少クラ企画「ジュニアにQ‪」でテレビ初出演となった。趣味は読書映画鑑賞。友達は2人。WESTの濱ちゃんが好き。セクシー担当で松村に腰を振らせれば女子はイッパツ。死ぬまで黒髪でいるらしい。空手を小学1年からやっていた(黒帯)。見た目は静か目なのに喋らせると大変なことになる。ギャップがとんでもなく、上によく飛ぶ

 

ジェシージェシー)東京都出身の1996年6月11日生まれ。4歳から空手をやっていた(黒帯)。空手道場にきたジャニーズJr.にジャニーさんがハーフを探してると言われ母親と相談して入所。Jr.1身長が高く184㎝。特技はモノマネ。めちゃくちゃ顔が広いFINEBOYSの専属モデルズドン!を流行らせたやつ。彼が「やだ〜」というとファンとジェシー「魅せるからこっちに来いよチェックしとけ俺の全て上げるレベル思うままにamazing」が始まる。モノマネはコロッケさんから教わるほどガチ。笑いのセンス抜群。歌声は天才的

 

最年少は森本慎太郎もりもとしんたろう)神奈川県出身の1997年7月15日生まれ。コンサート帰り家族でいた時にジャニーさんに声をかけられジャニーズJr.に。兄は元JUMPメンバー。スノープリンス合唱団のリーダーとし指揮をしていた。昔は可愛かったのに今はゴリラ。好きなものを好きなだけ食べてるのに体は超ガッチガチの筋肉鼻の穴が大きいのがチャームポイント。めちゃくちゃ声が大きい。クロバット専門。空手をやっていた黒帯)。SixTONESムードメーカー

 

もう後半めちゃくちゃ雑ですけど、雑とか言わないでください……

 

この6人は2012年に放送されていた私立バカレア高校で共演。6人が選ばれたきっかけは、監督が舞台を見にきた時にスタイルが良くて運動ができそうな6人を見つけ公演後6人を楽屋に集め出演の話をした。また、同年に劇場版私立バカレア高校が上映され、6人は初映画となった。(詳しくはHPをみてください。)

私立バカレア高校|日本テレビ

 

元はバラバラだった6人。一緒に活動していたメンバーがデビューするのを横で見ていることもあった。バカレアをきっかけにバカレア組と呼ばれていたものの、途中でバラバラになることも。なかなか6人が揃わない時期が続きバカレア組が解散となったと。しかし、6人の強い想いは変わらず、ジャニーさんに直談判し(補足 直談判じゃないみたいなので、もう少し調べて正確にわかり次第更新させていただきます。)6人でグループとなりました。ジャニーさんとメンバー6人で考えてつけたSixTONESという名前はファンとメンバー6人の宝物なのかもしれません。

 

新規の中の新規の私がここまで語っていいものなのかもわからず、ここまでノンストップで打ってきました。新規でもここまでハマれるんだってことが分かってもらえれば幸いです!

 

そして、少しでも気になった方是非手に持ってるアイドル誌をみてみてください。かっこいい顔して話してる内容だったり言ってることにギャップを感じることがあると思います。

(一応wikSixTONES - Wikipedia

 

ハマったら抜けなくなるけど、ファンを幸せにしてくれる素晴らしいJr.グループだなと思っています。

 

長々とすみませんでした。

ここまで読んでくださりありがとうございました!!